いよいよ一週間後に迫る田植え。
田植えの主役はもちろん「田植え機」です。

ドリーム和田の田植え機はヤンマーとクボタの2台体制。
メーカーが違えば、アクセルが違ったり、ディスプレイ、あらゆる装備が違います。
従業員全員で機械の確認を行いました。
一か月弱に及ぶ田植え、重要なのはこの時期の準備です。
昨年からお手伝いしている、近くの小学校の畑づくり。

グラウンドにある畑は何種類の野菜も作れるほどの大きさです。
この畑で作るのは、「ナス」や「トマト」、「さつまいも」や「じゃがいも」、そして学校畑の看板商品ともいえる「ヘチマ」。
土に触れ、野菜を育て、それを食べるという体験は、とても基本的なのにその機会は減り続けています。
子供のころの体験が大人になっても残り続けるように、全力でサポートさせて頂きます!